D r e a m - k e t - T a l e n t N a v i g a t o r
Talent Navigator
Talent Navigator
芸能トレンド
芸能トレンド
Ranking
Ranking
Add URL
Add URL
Help
Help

ホーム/最新ランキング/バックナンバー 2002/09/22-Single Ranking

9月22日付最新 シングルチャート
タイトル アーティスト HP
01 01 大きな古時計 平井堅
02 The 美学 松浦亜弥
03 奇蹟/No.1 BoA
04 03 VALENTI BoA
05 IT'S ALL ABOUT LOVE DREAMS COME TRUE
06 02 Wishing On The Same Star 安室奈美恵
07 05 北風と太陽 YeLLOW Generation
08 Days(『Himawari』) shela
09 07 アンバランス KICK THE CAN CREW
10 17 The Perfect Vision MINMI
11 08 無色 上原あずみ
12 19 大切なもの ロードオブメジャー
13 Air 上原多香子
14 come baby 岡村靖幸と石野卓球
15 14 星空の秋子/でんでん虫 氷川きよし
16 06 Like a star in the night 倉木麻衣
17 11 independent/july 1st/HANABI(『H』) 浜崎あゆみ
18 12 眠れぬ夜は君のせい MISIA
19 13 Pureness 上戸彩
19 13 花園キネマ PENICILLIN

■ 2位 ■ 松浦亜弥「The 美学」
ベースボールのユニフォームに身を包んだジャケットが印象的な、松浦亜弥のニューシングルが2位に初登場。前作「Yeah!めっちゃホリディ」から4ヶ月ぶりとなります。今後の彼女ですが、初のビデオクリップ集「松浦シングルMクリップス(1)」を10月9日にリリースすることが決まっています。⇒公式ページ
■ 3位 ■ BoA「奇蹟/No.1」
8月28日にリリースされた「VALENTI」がいまだBest10圏内にランクインする中、早くもリリースされたBoAの新曲が今週3位に初登場。タイトル曲の「奇蹟」はコーセー「ルミナス」のCMソング、2曲目の「No.1」はTBS系「アジア大会2002 釜山」のテーマソング、3曲目の「flower」はロッテ「マカダミアチョコレート」CMソングと、それぞれに強力タイアップがついています。さてさて、8月・9月と2ヶ月連続でシングルを発表した彼女ですが、11月にもシングルをリリースすることが判明。⇒公式ページ
■ 5位 ■ DREAMS COME TRUE「IT'S ALL ABOUT LOVE」
メンバーの西川隆宏が独立し、吉田美和と中村正人の2人組となった新生ドリカム第1弾シングルが5位に初登場。自らが立ち上げたレーベル「DCT records」からリリースされたシングルで、本人出演のコカコーラ「爽健美茶」CMソングとしてもおなじみの楽曲です。初回盤には「2002:monkey girl odyssey winter fantasia」プレミアムチケットプレゼント応募券、「爽健美茶+ドリカム コラボレーションポスター」の特典がついています。⇒公式ページ
■ 8位 ■ shela「Days(『Himawari』)」
4月10日にリリースされた前作「Rose」で、デビューシングル「white」から続いていた「タイトルにカラーネームをつける」シリーズに終止符を打ち、新たに「花の名前」をつけるシリーズをスタートさせたshelaの、約5ヶ月ぶりとなる新曲が8位に初登場してきました。1曲目の「Days」は、テレビ東京系アニメ「ヒカルの碁」エンディングテーマになっています。⇒公式ページ
■ 10位 ■ MINMI「The Perfect Vision」
9月10日号の本誌にて「赤丸急上昇な」女性アーティストとしてご紹介した、MINMI(ミンミ)のメジャーデビューシングルが、登場3週目にして遂にBest10入りの快挙!ということで、もうちょっと彼女のことに迫ってみましょう。既にお伝えしているとおり、彼女は中学・高校時代からクラブへ足を運んでは歌うようになっていたという、大阪出身の女性レゲエシンガー。彼女はデビュー前から“ダンスホール・レゲエ”で一目置かれる存在で、本作でのデビュー前から数多くのアルバムに参加しています。その中でも、大阪で活躍するRED#SPIDERのJUNIORをプロデューサーに迎えたレゲエコンピレーション盤「SKY IS THE LIMIT」は関西エリアで注目を集めた一作にもなっています。ここまで「レゲエ」という言葉を多用してきましたが、彼女の楽曲はR&Bテイストをも感じさせるソウルフルな楽曲になっています。ヒップホップ作品がすっかり定着したJ-POPシーンですが、彼女の出現がレゲエムーヴメント旋風を巻き起こすかもしれません。⇒公式ページ
CDランキング集計・掲載文提供:
© Weekly KARAO
Weekly KARAO

Dream-ket
info@dream-ket.com